本には、思い出がつまっている
「赤ちゃんのころ、何度も読んだ絵本」「1年生のとき、読む練習をしていた本」。本には、そのときの子どもの姿が結びついています。いつ、何歳で、どの本を読んだか。記録しておけば、それがそのまま思い出になります。
1冊読み終えたあと、次に何を読もうか。探す時間がとれなかったり、図書館や本屋に行けなかったりするうちに、せっかくの「読みたい」気持ちが途切れてしまうこともあります。
TumuBook は、読んだ本を記録するだけでなく、「この本が好きなら、こんな本もあるよ」と次の候補を並べます。「これ、読んでみる?」と声をかけるきっかけに。
本との時間が、続いていく
読んだ本をもとに、「○○が好きなら」「同じ作者の本」といった次の候補が届きます。次の本を探す手間が減ります。
気になった本は「読みたい」に
気になった本は「読みたい」に入れておけば、図書館や本屋に行ったときにさっと見返せます。シリーズや新刊のお知らせも保存できます。
記録は数秒。振り返りは、ずっと。
読み終わったら、本のバーコードを読むだけ。読んだ日と、そのときの子どもの年齢が自動で残ります。
きょうだい、それぞれの本棚
子どもごとに本棚を分けて記録できます。年の差があっても、ひとつのアプリで。
どこまで読んだか、ひと目でわかる
シリーズは全巻を一覧で表示し、読んだ巻にはチェックがつきます。続きの巻はホームにも並びます。
好きなシリーズの新刊を、お知らせ
新刊情報は、TumuBook がかわりにチェック。読んでいるシリーズの新刊が出ると、ホームでお知らせします。